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主にゼオライトを染色したものを使用しています。
鮮やかな色合いで赤、橙、黄、緑、空、青、紫、茶、黒、白の10色です。
白は自然のゼオライトの色で、やさしいベージュがかった白です。
粒の大きさが程よく、点描の効果が出ます。


次に、自然の砂を使っています。
「アフリカの砂」や「北米の砂」といって、東急ハンズなどで売られています。
これらの砂はかなり細かいので扱い方に注意が必要です。
NPO法人「素材探検隊」の商品です。


その次は自分で着色する砂。
砂にアクリル絵の具を混ぜて着色します。
このとき、水はいれません。
砂の上にアクリル絵の具をたらすと、ネコのウンコみたいになります。
それを砂をかけながら、へらなどで切るように混ぜ込んでいき、絵の具が細かく切れたら、すり込むように混ぜていきます。
ウンコいえアクリル絵の具の量が多いとべたべたくっついてしまいます。
少ないとしっかり着色できません。
砂を足したり、絵の具を足したりして加減します。
すっかり、サラサラになるまで混ぜ続けます。
砂が飛び散らないようにゆるくドライヤーをかけるのもいいです。


でも、なるべく、ゼオライトの砂や自然の砂を用いるようにしています。
アクリル絵の具を混ぜて着色した砂はどうしても、その色が欲しいという時の非常用です。
アクリル絵の具で着色した砂の色は美しいのですが、うまく使わないと画面に違和感が出てしまいます。


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